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2019.05.16 Thursday

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    初めてのアイゼン*選び方〜♪

    2013.10.29 Tuesday

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      アイゼンって みなさん

      悩むんですね!!!(T_T)





      わたしは、いつも

      専属の山岳ガイドが(笑)



      「これにしとけー」って 勧めてくれるので

      なんの迷いも、悩みもなく買える



      ありがたいこと。(*^_^*)



      そんな私が教えてもらったことを

      ちょいと おすそわけ♪


      こちらの記事も合わせてどうぞ〜♪

      アイゼンの選び方その1




      初心者だからこそわかる



      初心者のハテナ??




      (?ー?)  解消 講座〜〜。





      ■ コバって なんよ!???(笑)





      靴のつま先やかかとに アイゼン装着用のための切れ込みがついている

      これを 「コバ」 といいます。





      冬山(雪山)として作られた登山靴であれば コバはついているようです。



      が、私が持ってる冬山用登山靴には

      コバはついてませんでした。w ↓



      あったかいよ〜 この靴











      ■ アイゼンには装着方法がいろいろあるらしいー  

      (へーーーえ )






      ○ワンタッチ式 



       靴の前後に コバがついているものに装着可能

       本格的な 冬靴には前後にコバがついている



      ○セミワンタッチ式

       



      靴の後ろのみにコバがあるタイプの靴に装着可能

       



      ○ハーネスストラップ式

       



      靴にコバがなくても装着可能

      (私が使用しているのがこれです!!)



       

      どのタイプがいいか?



      氷壁のクライミングなどをするのでなければ

      どのタイプでもいいと思います!





      好きなタイプのもの、靴に合わせたものを選べばいいと思います。







      ■コバにつけてないと アイゼンがずれる?





      「アイゼンのズレを防止する」ために 

      コバに差し込むようにつけるんですが

      アイゼンがずれる??  

      それは 氷壁を登るときのことかもしれません。





      クライミングでは氷壁をキックしてアイゼンの爪をたてるので 

      振動、衝撃で徐々にアイゼンがずれてくるそうです。





      2000m〜3000mの雪山を歩くだけなら

      ハーネスストラップ式のものでも  

      なんの問題もありませんでした!







      私、ストラップ式をずっと使っていますが

      今まで 「ズレた」 なんてことは一度もありません。





      途中で雪がなくなって 

      岩ばかりのところガシガシ歩いても 

      大丈夫でしたよ。(^_^)





      ズレルのはもしかしたら

      「最初の装着がゆるい」 のかもしれませんね。





      私、いつもしんさんにチェックされて





      「ゆるすぎーー!」  って 





      「ぐぐぐーーー!!」 と締められます(笑) 





      なんか 恨みでもあんの…? ってなくらい 締められます。



      最初はきついけど歩いてるとちょうどよくなるの、

      あら不思議。







      ■アイゼンを着脱は

      ストラップ式がいいか ラチェット式がいいか??








      これは 好き嫌いの問題がかなり左右されると思います。



       ラチェット式とは スノーボードやスキーの靴などについてる

       カチカチッと締めるベルトみたいなやつのことです

      (うーん 説明がうまくできないわ わかるかなーー)





      「てこ」を利用し締めるので、

      力のない人でもしめやすいんですね。







      力がいらなくて 簡単に締められるし ゆるみにくいので

      私はこちらのタイプ(ラチェット式)のほうが好きです。

      (だって 力 ないんだもーん(笑)))





      持っているワカンが ベルト式で 

      自分の力で締めるタイプなんですが

      締めたつもりでいても 歩いているとどんどんゆるんでくるし





      手袋したままの 作業がけっこう難しい。





      そして、ベルトが凍ってしまうと

      締められないし、 

      緩めることもできなくなる(T_T)







      昨年 しんさんの スノーシューのベルトが切れてしまいました。(T_T)





      ラチェット式は 締めすぎて「凍傷になる」とか??



      ええーっ





      そんなに締めたら 凍傷になるより前に 

      「まず 締めたときに痛いでしょう!!」



      そして 「痛いまま歩く人はいないでしょう!!」

















      あと コメントでも質問いただきましたが





      「壊れやすいのでは?」



      ということですが





      まだ壊れてないので なんとも言えませんーー



      (ごめんなさーーい)







      ただ、雪のスポーツ(スノボ)では



      ほとんど今はラチェット式でのようですよ





      雪に強い、

      手袋を脱がなくても作業ができる など 

      雪の中で使うことを

      考えて作られていると思いますので





      私的には 問題なしーー!!と思っています。





      簡単なほうがええやんか〜ぁ(^o^)







      靴にしても 長年履いていたら 

      ソールが剥がれたりするのと同じで

      (高い靴だから ソールが剥がれないか?と

        言ったらそうではないですよね)







      アイゼンも いろんな部分が磨耗してきます。





      爪も 何回も砥いでいたら短くなってきますし

      プラスチックの部分が壊れたりもします。





      アイゼンに使われているプラスチックは

      寒さに強い樹脂でできているので 

      それなりに耐用年数はあると思います。(^^)





      それは 「ラチェットだから壊れやすいとかではなく」



      ベルト式でも同じではないかと。





      使用回数や使用年数にもよるものだと思います。







      だから やはり何年か経つと買い換えないといけないものなんです。



      しんさんも 

      高いの買っても安いの買っても 何年か後には

      アイゼン買い換えないとあかんから〜っと言ってました。







      だからこそ 



      お値段そこそこ安くて

      使い勝手のいいもの
       



      を買っておくといいと思います!!







      初心者が語る 初心者のための 



      知ったかぶり
       講座でしたー。











      私が持っている10本爪アイゼンの

      装着を写真でわかりやすく







      まずは

      アイゼン

















      かかとがわ〜







      つまさきがわ〜











      まずは

      最初に靴にあわせてサイズ調整をしておきます。



      ここを持ち上げて

      穴の位置を変えることで調整できます



      力はいりません。





      この部分は、体重をかけて踏んでる状態になるので

      穴の位置がずれたり、はずれたりすることはありません。







      そして、靴をつまさき側からいれます











      かかともいれて









      ベルトを通す









      黒い部分をカチカチカチカチっと

      (ラチェット式)













      できました!





























      山に持って行かなきゃいけない

      いちばん大事なものは





      気力と、体力っ!



      これは

      残念ながらお店には売っていません。。。





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      アイゼンの選び方

      2013.10.28 Monday

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        2011年にはじめて富士山に登ってから
        本格的に「登山」「山登り」というものに目覚め


        まだまだ 知識的には初心者の域を脱せないでいますが

        逆に 初心者だからこそ思う ハテナ?なことや
        こういう(道具)選びがよかったー。
        なんてことを たまには書こうかと思ってみました。



        先日 登山用品店でね


        初めて 山に登るという女性が店員さんに 
        「○○山に行くんですが、どんな服装で行ったらいいですか?」
        って聞いてました。


        答えていたのは 男性の店員さん

        「ノースフェイスのものは繊維が細くて…」
        「ゴアテックスの上着が…」
        「ゴアテックスはプロシェルが…」
        延々と 説明されていました。

        たぶんね
        何を着て行ったらいいのか わからないくらい
        初めての人だから 



        ゴアテックスって何??

        繊維が細いと だからどうなの??


        プロシェルってなに??



        ってな 感じになるのではないかと
        私は思ったのです。


        結局
        その女性 何を買っていいかわからない感じで


        うろうろー
        うろうろー




        横から口を出したい衝動にかられました。(笑))



        店員さんって たぶん 知識はたくさんあって

        聞いたらいろいろ教えてくれるんだろうけど


        初めて山に登る彼女はそういうこと(機能の説明)が
        聞きたかったんじゃないような気がした
        (勝手な想像ですが)

        もちろん、最初から
        機能の良いもの、高いものを買うのがいいのかもしれませんが



        なんたって
        高いじゃない!!?

        登山用品やウエアって。


        はじめから全部揃えられる人ってそうそういないと思うなぁ。


        安物買いの銭失いはいかんけども
        安くでいいものもあるし
        代用できるものもあると思うなー。


        わたしなんて、
        富士山登る時に
        登山用として、買ったものは


        登山靴
        帽子
        リュック

        くらいでしたよ。

        あとは持っていたものを代用しました。


        そして、いろんな山に登るうちに

        あ、あんなのあるといいな

        あ、あれ可愛いな

        あ、あれ便利そう

        って、経験して今があるんだもん。

        + + +

        でも、山の道具には
        最初にいいものを買っておいたほうが
        良い場合もあるし
        難しいですね。


        なんでも、そうだけど
        経験者に聞くのがいちばん説得力がある。


        + + +

        先日 好日山荘に行ったときに
        何気なくアイゼンを見ていたら
        お値段が高くてびっくりしました!!!


        他のメーカーのアイゼン見たのははじめてでした(笑)


        そして 帰りの車の中で
        しんさんとアイゼン談義に(笑))


        この前も書いたんやけど
        アイゼンのこと。


        自分が使ってみた感想と
        しんさんから教えてもらった知識をもとに書いていきます。



        考え方や 好き嫌いの問題もあろうかと思いますが
        「参考程度」に読んでもらえたら嬉しいです。(*^^*)


        お店では 12本爪のするどい爪のアイゼンも
        「一般縦走用」として売られていました。
        (ほとんどすべてに一般縦走用と書かれていた)

        が どうやら 一般縦走というのは
        「一般的なもの」 という意味ではなく
        「アルプスなど3000m級の雪山を歩く」=「一般」
         という意味のよう?




        先日 アイゼンの記事に コメントいただいて
        お返事に間違ったこと書いちゃって しんさんから指摘されちゃったので
        ここで訂正〜。


        6本爪は  下りが歩きにくい
        ではなく  登りが歩きにくい  でした。


        かかとにしか爪がないからね。

        大きな間違い!!!ゴメンナサイ(*´・人・*)



        以下 しんさんといろいろ話してたことを私なりにまとめてみました。






        登山靴には アイゼンを引っ掛けるための
        「コバ」というものが あるものとないものがあります。


        雪山用として売られている登山靴には
        コバがついているようです。




        しかし、なかなか、、、
        山登りはじめたばかりの人は
        雪山用の登山靴まで買えないですよね。



        そこで!!!!!

        私たちが使っているスノーラインのアイゼンがおすすめー。


        どの靴にも対応できるようです。





        私は登山靴3足 持ってますが どの靴にもつけられます。

        しんさんと私は 全く同じアイゼンですが 
        しんさんも 持っているどの靴にも
        装着可能です。



        スノーラインのアイゼンのお勧めポイント(10本爪)



        ○サイズ調整が 細かい
         (事前にサイズをあわせておけば 
        山ではアイゼンを履いてカチッカチッカチっ!とするだけ)


        この穴の数だけサイズ調整可能






        ○コバにかける必要がないので ほとんどどんな靴にもあわせられる



        ○爪が長すぎないので 歩きやすい
         (爪がすんごい長いのもあるんですねー!! 
        あーいうのは アイスクライミング用?
        爪が刺さりすぎて歩きにくそう
          硬い雪だと 爪を抜くときに力が要りそうな気がしますが・・どうなんだろう?)




        ○ラチェット式(スノボの靴と同じ)で装着が簡単!でゆるみにくい!

         (私は ワカンが 紐式なのですが すぐにゆるんできます)




        ○なんたって 安いーーー!!(これ重要!!)(*^◯^*)



        ○ キックステップで登る様な山の斜面でも 前爪があるので 登りやすい








        他のアイゼンでも
        選ぶときのポイントを




        ○ 使用目的をきちんと明確に

        雪山クライミングなのか 
        アルプスなどの縦走なのか 
        雪渓を渡るだけなのか
        低山でちょっとした雪道を歩くだけなのか等)



        登る山に合わせたものを選びましょう



        ○ 高くていいものが オールマイティとは限らない




        ○ 背伸びせず自分にあったものを(^ω^)




        ○ 店員さんにアドバイスもらう時は その人登山経験や 
        雪山経験などをちゃんと聞きましょう
         




        雪がふかふかの山に行くなら アイゼンより
        スノーシューや ワカンジキのほうが歩きやすいですよ。





        アイゼンだと足がズボズボ沈んで歩きにくいです(ツボ足と言うそうです)




        登る山に合わせる ということですね



        わたしは
        アイゼンで登る山より

        スノーシューやワカンで登る
        ふかふか雪山の方が楽しくて好き♪♪♪(*^◯^*)



        決して スノーラインの回しものじゃーないですが


        やっぱり 私は このアイゼンがいいなーーと思いました。

        これです





        しんさんが 勝手に選んで買ってくれたものなんですが

        私が登れる 初級冬山登山向き

        雪と岩のミックスルートも
        けっこうガシガシ、歩いてます。



        どの靴にもつけられて 
        ラチェット式で簡単装着だし
        けっこうマルチなアイゼンだと思いますーー。





        昨日はまた しんさんがアイゼンの爪を砥いでくれていました。












        わたしの説明なんかより
        こちらのお店の記事がわかりやすくて
        参考になります〜

        オクトス アイゼンの選び方


        爪の本数や
        どういった山にどんな素材のアイゼンがいいかなど
        けっこう、参考になると思います。(^o^)/


        重さを気にする人もいるんですねー。

        今まで、アイゼンつけて重たいなんて思ったことなかったんですが

        わたしのアイゼンは何グラムだろう???

        とはかってみたら


        ケース込みで650gほどでした。
        オクトスさんのホームページ通りだった!(笑)




        自分にあった良い道具を揃えるのはもちろんですが


        雪山は絶対に、経験者の人と登りましょう。

        アイゼン選びより大事。

        歩きながらいろんなことを教えてもらえます。


        経験者が身近にいない場合は
        ちゃんとしたガイドさんが同行するイベントやツアーなどに参加すると良いですよ♪(*^_^*)













        追記

        スノーラインは韓国のメーカですが
        韓国は雪山登山をする人が多く
        一般向けの雪山装備が発達しているそうです。(^o^)



        こちらも合わせてどうぞ〜♪
        ↓↓
        初めてのアイゼン*選び方




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        mont-bellと好日山荘へ♪

        2013.10.26 Saturday

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          今日は

          姫路のモンベルと
          (けっこう大きくてびっくりしたー(*^^*))


          いつもの好日山荘姫路イオン店へ



          わたし、なんも欲しいものないもーん


          とか言いながら


          買う

          買う






          靴下やらグローブやら
          Tシャツやら


          いっぱい買ってしまいました、、、、

          最近こういうアースカラーが好き





          ずっと前やけど

          10%OFFの時に買い物したら

          10%OFFになってない商品があって
          帰ってから気づき


          連絡したら

          あとから現金書留で返金してくださっ
          たんです。





          だから今回は すぐチェックしましたよー(笑)

          大丈夫でした。(^ω^)





          モンベルでは

          しんさんオススメの
          究極のアンダーウエア ジオラインEXP
          を上下で買いましたー









          極寒の地へ行くらしい。。。。?






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          シュラフの買い替え♪

          2013.10.25 Friday

          0
            我が家にはシュラフが4つあります。

            すべて、しんさんが独身の頃から使っていたものー


            15年くらい前のものもあります。



            とっかえひっかえ
            毎週のように違う彼女と山に行ってたみたいですー




            へーぇ

            ソーナンダ …(¬_¬)))))…




            笑!





            って、

            それは嘘ですよ (*^m^*)






            おかげさまで
            私はシュラフを買うことなく
            テント泊を楽しめております。



            ありがたいー






            先日の立山でテント泊した時に
            気温は氷点下でした。

            ((((;゚Д゚))))))) ガクブル



            むっちゃ寒かった。




            15年くらい前に買ったという
            シュラフ



            長く使っているから、中でダウンが偏ったり


            縫い目から羽根がたくさん出てきてて
            服にもいっぱい羽根がついてたー(笑)


            あったか効果もずいぶん薄れて
            かなりくたびれてきてます。


            そこで!


            しんさん


            シュラフの買い替えを決意したようです。


            5年くらい前に買った
            モンベルのいいやつを(冬でもOK)

            私にお下がりでくれるんやって〜♪



            やったぁー(^ν^)


            もう、新しいのを注文したみたいです。


            モンベルのシュラフだそうです。
            届いたらまた紹介しまーす。


            シュラフの暖かさは
            お値段に比例するそうな。

            ブヒっ




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            初めての雪山に スノーラインのアイゼン

            2013.10.22 Tuesday

            0
              今日、アイゼンを洗ってて



              そうそう、いつかアイゼンのことを書こうと思って

              いつも忘れてるので

              忘れないうちに書いておこう。





              我が家で使っているアイゼンは

              SNOW LINE(スノーライン) の 10本爪アイゼンです。




              奥穂高へ行く前にしんさんが買ってくれました。



              お値段は 5000円以下だったそう。

              同じものがないか検索しましたが

              似たようなこちらしかなかったです。


              こちら★スノーライン

              画像お借りしました。







              10本爪だと 前側の爪が 靴の下に隠れるようになってます。

              ↓ ↓  







              めちゃ使ってます

              かなり酷使してます。

              でもまだまだ大丈夫そうです。(^○^)





              初めてアイゼン買おうかなーと思っている人に

              おすすめします(^^)



              これ 

              つけるときも ワンタッチ









              ベルトを差し込んで

              黒いボタンをカチカチカチッとするだけでしまります。



              はずすときは 黄色いボタンみたいなのを

              押すだけ。



              雪山登ってる途中でつけたり 

              はずしたりすることになっても

              めちゃ簡単なのです。

              (私はいつも モタモタしててしんさんに怒られますケド・・・)

              この黒いベルトを 通して
              アッ!!写真が上下さかさまでした。
              ぐるっとまわしてみてね w




              この黒いのをカチカチっとするだけで締まります。






              軽アイゼンだと 土踏まずのところに歯がくるので

              歩きにくいみたいです

              (私は使ったことないんですけど)



              雪山では歯を雪に刺すように歩くので

              普通 土踏まずから着地しないものね。





              だから 登山用品店では 軽アイゼンより

              8本とか10本とか勧められるみたいですよ。



              8本や10本なら どんなシーンにもたいてい対応できるからです。



              逆に12本爪だと

              靴より前に爪が出てるので 歩きなれない人は

              その爪でつまづいたりして 歩きにくみたいです。





              イモトみたいに ヒマラヤの

              氷の壁を登るような 

              アイスクライミングをするようなら

              12本爪のアイゼンがいりますが




              普通の雪山を歩くだけなら 

              10本とか8本でも大丈夫だと

              私は思います。手



              山岳隊長のしんさんも 10本もあれば十分って言ってました。



              雪山ロッククライミングみたいだった登山でも大丈夫
               ↓
              過去記事こちらクリック

              10本爪でも 十分刺さりました。エクステンション
              逆に12本は歩きにくく 必要ないと思います。



              いろんな雪山に登りましたが

              10本爪の このアイゼンで十分でしたよ〜♪





              何より お値段も手ごろだし



              専用のカバーがついてるのも魅力

              (ほかのメーカーのもついてるんだろうけど)



              このカバーが 内側がビニール
              濡れたまま入れても大丈夫。


              外側は強い帆布

              ザックの中にいれておいても 歯が気になりません。



              そして

              コンパクトになるよ〜。

              しんさんのと間違えないように私のは
              カエルさんがついてまーす(笑))




              ほかのメーカのアイゼンを知らないので
              まったく 説得力ありませんが

              私はこのアイゼンで大満足しています〜♪
              鬼の山岳隊長も 
              「十分もとは取れた!!!」と申しておりますーー。(笑)

              いや、 まだまだ使いますよ!!
              今年の冬もね。あひょうパンダ


              いつもクリックありがとう〜♪

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              破れたスパッツの補修*修理☆

              2013.10.10 Thursday

              0

                去年の冬山で
                自分のアイゼンを引っ掛けて


                破けてしまったスパッツ







                補修しました〜♪(*^^*)




                ハートだよー(*^m^*)




                補修キットは
                登山用品店などに置いてあります。


                1.切って
                2.貼る


                だけ♪♪ v( ̄Д ̄)v イェーイ






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                山で便利なサングラスケース

                2013.10.09 Wednesday

                0
                  登山で、サングラスしてる人って
                  意外と少ないんよね〜。


                  標高の高い山になればなるほど
                  お日様にぐんと近くなって
                  紫外線も強くなる!!



                  私は、
                  紫外線の強い外での運動は
                  サングラスは必需品。


                  強い紫外線はそれだけで
                  体力を消耗するんだそうです。

                  マラソンをしている頃に
                  有森裕子さんのランニングスクールで教えてもらった。


                  眩しいと、目を細めたりするよね。
                  あの、顔をしかめるような動作(表情)

                  あれだけでも、筋肉に力が入って
                  運動能力が下がってしまうんだそうな。

                  だから目を紫外線から守りましょうってことだった。


                  ほんでもって、私は
                  目が悪いから、
                  サングラスには『度』が入ってる。

                  記事こちら


                  だから山ではサングラスは必需品。


                  以前、山でメガネ(普通のメガネ)をなくした。
                  記事こちら




                  休憩の時とか テント場についた時に
                  サングラスをしまうのに

                  こんなケースを使っています


                  オークリーのサングラスがピッタリ!




                  いろんな付け方ができるよ。





                  ベルトに通したりもできる






                  わたしは、ザックに
                  こんなふうにつけてる

                  メガネがなーい!って、ザックの中を
                  探し回らなくてすむから(笑)





                  けっこう便利(*^_^*)


                  チャムスのメガネストラップも愛用してて
                  山に行く時はいつも首からかけてる。

                  ある意味、ファッションのひとつになってるよ。(*^^*)


                  真ん中のカラフルな色のやつ。


                  老眼がはじまってるので
                  手元でiPhoneやカメラの画像を見るのに
                  メガネ(度付きサングラス)は邪魔なんよねー。(*´艸`*) ぷ!


                  そんな時にこのストラップにかけておくと両手があくので便利(*^_^*)


                  バーグハウスのケースは
                  サングラス以外にも
                  使えるかもね。



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                  テント泊 持ち物リスト

                  2013.09.17 Tuesday

                  0
                    テント泊で持って行くもの。

                    以前にnaoさんから  
                    『何を持っていかれるのか気になってましたー!!』


                    とコメントいただき(ありがとう(^o^))

                    そうだよねー
                    はじめてだと わからないものねーー。

                    わたしもわからないまま 
                    しんさんに コレいる?あれいる? と聞いてました


                    だから はじめてテント泊する人のために
                    持ち物をリストアップしてみました。



                    まずは 絶対に 必要なもの (わかりすぎてる?)

                    ○テント
                    ○アンダーシート(テントの下に敷く)
                    ○フライシート(テントの上にかぶせる)

                    ○シュラフ(寝袋)
                    ○シュラフマット(シュラフの下に敷く)

                    テント場は小さな石などあったりして
                    寝るときにちょっとした凸凹が気になるものです。

                    シュラフマットがあると寝心地が断然違います!!

                    マットには銀マットやエアーマットなど種類も値段もさまざま

                    自分の山歩きにあったものを買ってくださいね。(^_^)


                    我が家は エアーマット派です。
                    記事→こちら♪

                    ザックの中に入るし、
                    持ち運びも軽いです。
                    (使うときに空気を入れてふくらませる)



                    マットを外づけするの いかにもテント泊〜!って感じで
                    カッコよくてあこがれるけど、
                    危ないのと、雨降った時にザックカバーができないので
                    要注意です。



                    ○ ガス・コッヘル類

                    ○ 食料 ・水


                    うちはドライフードが多いです。
                    好日山荘とかに行くとたくさん種類売ってます。

                    棒ラーメンは スーパーのセールで買います(笑)

                    あと、チキンラーメンとかどんべえの圧縮したタイプのやつ

                    山用品店では150円くらいするんやけど 同じものが
                    スーパーで98円で売ってました。


                    料理用の水はテント場なら確保できるので安心ですね。

                    はじめてのテント泊なら 
                    『ごはんは山小屋』でいう選択肢もありだと思います。


                    (山小屋によっては 食事は宿泊者のみって言うところもあるので
                      事前に確認要!!)


                    ○ 衣類

                    私は 下着は絶対着替えたいので
                    泊まる日数分の下着(上下) 
                    3泊4日なら 3セット

                    ウエア(上)も、3泊4日なら3枚 
                    プラス 1枚 の4枚
                    (もしも雨で濡れたら困るので)

                    私はテント場についてひと段落したら 体を拭いて着替えます。

                    着替えた服で寝る→次の日そのまま行動  

                    の繰り替えし。



                    ウエアの下(ズボンなど)は1泊、2泊くらいなら
                    同じものでも気にならない(笑))

                    こないだは3日間同じズボンでしたー。


                    このズボン、ハーフパンツにもなるし
                    サラッとしてて、はき心地バツグンでした!
                    スタイル良く見えたのはこのズボンのおかげかも〜(*´艸`*)



                    テントの中で寝る時に 履く 
                    やわらかい素材の
                    パジャマのズボン代わりになるものを
                    1枚持っていきます。

                    (白馬のときは ゆるゆるのスパッツをパジャマ代わりにしました)



                    フリース・ウィンドシェル・ダウンジャケットなども持って行きます。


                    2000mを超える山では夏でも朝晩はかなり冷えます

                    あとはカッパもね!(カッパはお守りですな)



                    ○ アイゼン 

                    ○ ストック

                    ○ 歯磨きセット(歯磨き粉は使えない場所がほとんどです)

                    ○ 汗拭きシート(お風呂に入れないからこれで体を拭きます)

                    ○ メイク落としシート 
                    (ほとんど化粧してないけど 日焼け止めとか落としたい)

                    ○ 小さな鏡 とか 櫛とか


                    ○ 化粧水などスキンケア類(女性はこれがめんどうよねー)


                    ○ タオル(速乾性のものが便利かと)別になくても死なない(笑)

                    ○ 枕(100キンで買ったエアー枕)枕がなくても寝れる人はいらない

                    ○ サンダル(なくてもOK)

                    ○ グミとか飴とかエネルギーゼリーなどの行動食
                    (いつも持って行きすぎてあまるので検討の価値あり)


                    こうやって書き出すと意外と少ない!??


                    あとは
                    カメラ
                    三脚
                    カメラの充電器と電池
                    (白馬山荘では200円で充電してくれました。
                    携帯の充電器もありましたよ)




                    さくっと書くと

                    こんなもん??

                    なのに15キロや16キロになるんや〜(笑)
                    だいぶ減らしてこの重さ。


                    ゴミを持ち帰らないといけないので
                    我が家はゴミはチャック式の袋に入れて圧縮!!



                    オレンジの袋が今回の 4泊5日分のふたりのゴミです。





                    においもシャットダウンできるし、
                    小さくなるし帰ったらそのままポイ♪


                    行く山によっては
                    ○ ハーネス
                    ○ ザイル(しんさん持ち)
                    ○ カラビナ 
                    なども 必要になります 


                    ザイルまでは行かなくとも 
                    ロープが1本あると何かと便利ですヨ
                    (Tシャツやタオルを乾かしたり・・)


                    服にしても こまごましたモノにしても
                    なくてもいいっちゃいいんですよ
                    (服だって毎日同じものでもいいわけですから)



                    でも、 なかなか
                    私はそういうワケには行きません。。。

                    服だって着替えたいし、歯も磨きたい。


                    登山靴も脱いでサンダルで歩きたいし

                    寝るときはリラックスして寝たい



                    食料やテント、必要な装備をのぞいて

                    「何が必要」




                    「何がいらない」か 


                    なんてのは 人それぞれだと思います。



                    あれもこれも!!ってなると 

                    ひとつひとつは50gとか100gでも
                    それが 10個20個となるから重くなるんよねー。


                    それを担いで歩けるかどうかは たぶん 自分にしかわからないこと。


                    いや、もしかしたら 自分にもわからないことかもしれないね。


                    だって 実際に そんな「練習」してるわけじゃないから(笑))

                    登山は 私の中ではスポーツである と言う記事を
                    去年書きましたが 
                    →過去記事 コチラ♪




                    鑓温泉小屋にも そういう張り紙がしてあった。







                    映画 「岳」のサンポさんが言ってましたね

                    「山においてきちゃいけないもの・・ ゴミ と



                    しんさんが いつも言います。

                    「山に絶対に 持って行かないといけないものは?」



                    体力と気力(^o^)/!!」



                    最近は筋トレ以外
                    とくにトレーニングもしてないわたし。

                    ちょっと、気合いいれなくては!(p`・ω・´q)



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                    ザック軽量化、22キロ&16キロ

                    2013.09.05 Thursday

                    0
                      縦走から帰ってきて

                      ザックの中の荷物を出して並べて見ました
                      はい、ヒマジン〜(笑)



                      まずはわたしのザックの中身

                      ここに写ってないけど
                      これに三脚(けっこう大きいの)とカメラもありました。

                      カメラと三脚で1キロあります。
                      これはぜったいに持って行きたい



                      ほとんど服ですな(^^;;



                      右半分は、ないと困るもの〜

                      マットとか、シュラフとかアイゼンとか。

                      あっ!でも、
                      次からはストックは持っていかないかも、、、
                      (行き先にもよるけど)

                      ストックより、自分の筋肉のほうが頼りになる!!

                      なんちって(笑)

                      でも、ほんとだもん。
                      ストックに頼らなくても、自分はしっかり歩けることが、今回わかった。(p`・ω・´q)





                      左側は、なんとかしたら減らせるかな??
                      お菓子とか(笑)



                      もー、
                      やっぱり重いのはしんどい


                      白馬大池までがすごくしんどかったから

                      次の日、ハイドレーションの水を少し
                      少なめ〜にして、軽量化をはかったら

                      水が足りなくなりそーで

                      考えながら水分補給するはめになったから
                      水分は削っちゃいかん!と思った。

                      途中で水場があるのがわかってればいいけどねー。



                      お次は鬼の隊長さんの荷物
                      ちょっとボケてた(^^;;




                      鬼サン(笑)は
                      テントとか、ガスとか、持ってるので
                      重いですねー。



                      去年の穂高の時は2泊3日で
                      わたしが17キロ
                      鬼サンが30キロ

                      合計47キロ




                      今年は4泊5日で
                      わたしが16キロ(わたしのはほとんど個人装備と、食糧)
                      鬼サンが22キロ(テントやガスなどと個人装備)

                      合計38キロ


                      なんと10キロもの減量〜!!



                      日数が長くなった分
                      服は増えているんやけど軽くなっているのは

                      何を減らしたかというと

                      まず、食糧!


                      『自炊にこだわる必要はないやん!』



                      じつは、去年 たくさん食料をかついで登ったのに
                      結局またそのまんま 持っておりたものもたくさんあって

                      それに 山小屋のごはんが 
                      とっても美味しそうで
                      (おでんとか においにそそられたんよ〜)

                      山小屋でごはん 食べるってのもアリちゃう!??と
                      言うことで 今回は食糧をかなり減らしました。


                      そして、山小屋泊(白馬山荘)も真ん中にいれたので
                      当然その日の 夜と朝ごはんはついてるしね。(*^^*)


                      そんで、お昼ゴハンも山小屋でお弁当作ってもらったりして
                      極力担いであがるものを減らしました。


                      あとは、 
                      ザイルとハーネスは今回は持って行きませんでした。
                      細いロープは持ってたけどね。


                      ザイルはかなり重いので(しんさんが持つんだけど)
                      これは だいぶ軽量化に役立ったな〜。


                      そんなもんかなぁ??

                      で、結局最後の日
                      テント泊の予定が 小屋泊になってしまって
                      テント張ったのは白馬大池だけでした。


                      「もう、いっそのこと 最初から全部 山小屋泊の予定で
                       テントいらんのちゃーう?
                      そしたら軽くなるやん」って言うと


                      「いやいやそういうわけにもいかん。
                       今回は小屋がすいてたからいいけど、小屋に泊まれないってこともあるんやし
                       非常時のためにもテントは いる」って。



                      そういえば しんさんは日帰り登山のときも
                      たいていいつも テントかついで登ってます。
                      歩荷(ぼっか)練習にもなるからと言って。

                      だから 日帰りのときでも だいたい12〜13キロはある。

                      わたしは 軽いよ。(^_^)
                      山にもよるけど重くても6〜7キロじゃないかな

                      これくらいだと
                      荷物を意識せずに登れるんやけどねー。



                      トレランの人と出会った時


                      あんなふうに、荷物なしで
                      サクッと1日で縦走してしまうってのも
                      ありじゃない〜!!??

                      なーんて、しんさんと話したりもしたよ。

                      でもね、

                      それでもやっぱり
                      重い荷物を背負ってでも、
                      景色見ながら
                      写真撮りながら、ゆっくり山を満喫したいし

                      山で泊まることも登山の楽しみだし


                      しんどい思いをしてやりとげる
                      『達成感』みたいなのがあるから
                      山に登るんだしね。

                      登山はスポーツ。




                      なんだかんだ言いながら結局のところ

                      また重い荷物を背負って
                      来年もしんどいしんどいと言いながら
                      登るんだろうな〜(笑)




                      でもさ、

                      いちどでいいから


                      白馬縦走 トレラン♪♪
                      してみたいわぁ〜。(*^◯^*)





                      トレランが楽だと言うわけではないですよ!!(^_^)
                      経験のある人、日頃から鍛えている人でないと危険です。

                      また、装備がないので
                      悪天候や、万が一の時に対応できないので 簡単にマネしないでくださいねー。

                      (自分含め)






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                      登山用ウォッチ☆ ラドウェザー

                      2013.09.04 Wednesday

                      0
                        この前の、白馬縦走に
                        時計を忘れて行ったわたし。


                        車の中で気づいて、しんさんが
                        取りに帰るか?って言ってくれてんけど

                        めんどくさいし、時間もったいないし
                        もういいやー!
                        しんさんがいるもん(笑)


                        と、開き直り。


                        私の時計ったって、普通のG-SHOCKなんやけどさ。


                        うすーいピンクと ホワイトで
                        可愛いのだ。



                        登山用ではなくただのオシャレウォッチ。
                        だから、忘れても気にならなかった。



                        でもー
                        やっぱり山には時計あったほうがいいー。

                        iPhoneはずっと電源切ってたし
                        何回もしんさんに いま何時?って聞いてた。(笑)



                        そんなこともあって
                        ふと


                        『スントって高いの?』

                        いきなりな質問(笑)


                        さあ、どうやろ〜?
                        と言いながら調べはじめてくれました。


                        スントが欲しかったわけではなく
                        山用の時計といえば、それくらいしか
                        名前を知らなかったので

                        別にメーカーはなんでもよかった。(*^_^*)


                        時間と、高度くらいがわかればいいかなーって。


                        だって、そんなにあれこれ機能がついてても

                        ぜったいに、私は使いこなせない!!
                        (キッパリ!)


                        しんさんに、おまかせで
                        (色だけ自分で選んだ)
                        買ってもらった時計が昨日届いた〜♪

                        わーい ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


                        ドイツ製(あ、センサーがね、(笑))





                        最初は、スントを買ったろ〜と思ったらしいんやけど
                        高かった!って(笑)

                        これ。


                        いらん、いらん
                        そんな高いのんいらんわ〜♪

                        時間わかればなんでもいいねん。
                        今のG-SHOCKでも十分やねんから〜(*´艸`*) ぷ!





                        これの、ブルーにしたの♪♪

                        安いでしょ(*^^*)
                        ちゃんと日本語の説明書もついてたよ。



                        お値段庶民的だけど 時間はもちろん、
                        温度、天気、高度計、ストップウォッチ(?)
                        アラーム、などなど
                        たくさんの機能がついております。

                        高度の履歴までわかる。

                        じゅうぶんやーん♪(^○^)




                        腕にはめると


                        ンー!デカイ!!

                        私の手首まわり 14センチ

                        穴、小さいほうからふたつ目でした。

                        ユニセックスみたいよ。




                        でも、なんだか
                        カッコいい〜。 (≧∇≦)



                        ちなみに マラソン用の良い時計持ってるんですが
                        (ガーミンさま)

                        充電式なのよね、

                        だから だいたい一日でご臨終してまうの。日帰りなら使えるけどね。

                        もう、マラソンで使うこともないだろうガーミンさま。

                        高かったのにー(笑)





                        ちなみにしんさんの
                        山用時計は、えーっと、なんだっけかな?

                        昨日聞いたのに忘れたー(笑)

                        あとでまた追記しまっす。(;´Д`A

                        【追記】

                        しんさんの山用時計は
                        カシオのプロトレック トリプルセンサーっていうやつだって。

                        んーと。15年くらい前のモデルらしい。
                        長持ち〜!

                        こんなんかなぁ??
                        あんまりじーと見たことないから、わからんや(笑)








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